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配信で思ったことや、お絵かきに関するblogです。 個人サークル“ぐらっぽらー”に関することも投稿します
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去年の時点でHearts of Ironの新作が出るとはまた知らず、知ったのは今月の中ごろでした。hoi3拡張でも4でもない新作なのでどんなゲームになるのか楽しみです。
まだ開発者日記を訳しているところはないので翻訳してみようと思います。
http://forum.paradoxplaza.com/forum/showthread.php?649392-East-vs-West-Developer-diary-1-Cold-War-At-Your-Command

2012年11月27日 11:29 #1
Lennartos  
East vs West developer

East vs West 開発者日記その1 冷戦を指揮するのは君だ

あなたの両親は言った、お前はどんな立派な人になるのだろう、それは輝かしいリーダーのような?それがまだ何も起きてないとしたら?恐れることはない!
East vs. West開発者の行政部門へようこそ!
 
East vs. West: A Hearts of Iron Gameでは近年の国家を運営できるようになるぞ、冷戦という限られた時を指揮していくのだ。核兵器、政治、宇宙開発競争、スパイ、ゲリラ戦術と繊細な外交術、これはゲームではない、あなた自身なのだ。
East vs. Westでは、我々は間違えのない歴史的正確さを目指し過去の壮大なる物語に熱中できる事を意味してる、だがいつもながら、どのように歴史を動かし選択をするかはプレイヤー次第だ。
歴史はあなたの手の中に - 私たちはツールを提供しようと思う、壮大な、カスタマイズ可能な世界だ。たとえそのツールを使い世界を人類破滅といった道へ導いたとしても。プレイヤーはゲームの大部分を編集でき、そして32人フレンドやライバルと一緒に自分の好きなように歴史的瞬間を演じることが出来る。

我々と冷戦の関係
BL-Logicはもっとも先進的で独立したグラフィックアーティストを収集することに特化した、大型ストラテジージャンルを製作するにあたって開発者そしてプログラマーはパラドックス開発スタジオと協力することにした。冷戦を題材にすることは挑戦であるし、私たちは本当に取り上げたかったからだ、なぜならそれは冷戦の時代を題材としたゲームを作るチャンスであるし多くのプレイヤーが史実のほんの一部を経験してることにあるからだ、そうでなくともプレイヤーの両親はちゃんと経験してるのもある。ゲーム開発チームは冷戦に関して特別な関係を持っている、我々の多くは鉄のカーテンとその終焉をまだ覚えているからだ。私たちはドイツ人々がベルリンの壁に登り壊している姿をテレビ前で座って見ていたことを覚えている、そして国家が再び一つになった時人々が涙を流し、そしてソビエト連邦の支配が東ヨーロッパから消え去った。現代に近い冷戦時代で”もしこうだったら・・・”を考えないようにするのはとても難しい、もし国の指導者が重大な場面で異なった選択をした場合、今日の世界は非常に違ったものになったかもしれない・・・

 

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去年のBISデベロッパーブログの記事ですが、翻訳する余裕が出たので書こうと思います。
http://www.bistudio.com/english/company/developers-blog/321-noisecontrolled

ノイズコントロール
2012年 8月1日水曜日8時41分
執筆者:Joris-Jan van 't Land

ヘリコプターズ、ハードスタイル&趣味
何について話していこうかと言うとダウンロードコンテンツ(DLC)プレイヤーはハインドの後に何があるか期待していることであろう、私は多くの人がテイク・オン・ノイズコントロールズ(TON)に行きついたとは思えない。電子音楽とヘリコプターの合体は、一見論理的な合体とは思えない。その二つのテーマが繋がるきっかけとなったのは、自分自身の個人的な関心ごとからと数人の助けから出てきたもだった。私はこのプロジェクトで利益を図ろうと思ってないし、また大きなプレイヤー層を狙ったものでもない。それで、心に留めてほしい大切なことはTONはボヘミアインタラクティブの勤務時間を使って製作したわけじゃないということ。自分の時間をそれらに使い、そしてなぜならプレイヤーにクールなものを提供したかったからだ。私は前に進んだと共にこれを言っておきたい。これは自分がやりたくてやったものだ、そして私はやり遂げたことを誇りに思ってる!

  

ハードスタイルを知らない人のために:それは電子音楽のサブジャンルで、比較的早いビートとエネルギッシュなメロディーで知られている。オランダでは特に人気で(真の発祥の地)、オランダだけでなく他のヨーロッパ諸国で急速に成長している(イタリア、ベルギー、ドイツ、その他)、それに現在オーストラリア、アメリカといった場所へ世界的に広がっているんだ。ゲームとハードスタイルの間には間違いなく接点があるはずだ。パーティーやお祭りといった派手なショーは観客を別世界へ導くと同時に現実逃避のものでもある、ちょうどゲームをするように。彼らは最先端の光を使いレーザー、花火、DJ(ライブ)セットとリンクしたサウンドシステムとパフォーマンスといったものが包括されている。DJそしてプロデューサー達はゲームで育ってきた、そして多くの人々は公に沢山の演奏を認めてきた。野外フェスティバルでは普通イベントを一日中撮影するためのヘリコプターを持っている、訪問者が観光ツアーで貸したり、そして時にはパラシュートといった極端なものもある。最後に、ハードスタイル音楽は早くて興奮させる、まるでそれはレースで時間との戦いで梢枝の上を飛ぶヘリコプターのようだ。このプロジェクトはまるで商業に特化したハードスタイルみたいだ、だが私はこの数あるコラボレーションの初めの一歩だと願ってる。

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今回スペースに来てくれた人ありがとうございました
今回描いた洋ゲー感想本はそれなりに結果出せたとおもいました
下書きまでの時間管理以外は大体描けるようになったと思います
次の冬コミはお金が足りないので参加できず、次参加するときは来年になると思います

近状報告
ついこの前どうしてもゲームしてて異常に重いからPCケースの側面開けてみたら、CPUファンが止まってました
どう考えてもメインPCが爆発する状態でしたが幸いCPUクーラーが大きくてギリギリ熱を発散できてたのですが
ヒートシンクが冷却出来ないのでマザーボードと電源への熱がものすごく、今後のことを考えると動かすのも出来ないのでメインPCを封印することにしました。
マザー、CPU、メモリをすべて変えたいのですがお金が足りないのでしばらくノートPC生活になりそうです。

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◎貴サークルは、金曜日 東地区”Y”ブロック-47bに配置されました。
ということで洋ゲー感想漫画本になりますが、8月10日(金曜日)の一日目のコミケ82にサークル参加することになりました。
2009年のときはンフルエンザにかかって参加できませんでしたが、今年はなんとか参加したいです。
少しは漫画も絵も成長した事を示せるようなものを完成されられたらと思います。

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そろそろ新しいのが出てきちゃいそうですがVBSやそういった単語が出てきたので訳してみました


0:06
こんにちはそしてE3でのARMA3車両ショーケースに来てくれてありがとう、そしてこれはイギリスの天候版だ!

※背景の文字
陸上車両シミュレーション
運転時の物理演算の改善
ピクチャー・イン・ピクチャーの搭載(フライトシムのMFDディスプレイみたいに車両内から外の景色を見ることが出来る機能)

0:12
簡単にコンテンツについて動かしながら説明しようと思います

0:15
いくつかの新機能を説明するつもりです

0:17
説明を切り上げ、戦闘に入っていきましょう

0:20
車内を見渡すと詳細に描きこまれていることを確認することが出来ます

0:22
私達が目指すゴールは一般的な全てのモデルの水準を高めることにあります


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