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配信で思ったことや、お絵かきに関するblogです。 個人サークル“ぐらっぽらー”に関することも投稿します
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唐突にこんな始まり方だけどまずはお絵かきの話
遅れましたけど夏コミ受かりました、詳しいことは後で書きます
それもあって「いままで漫画はちょくちょくと描いてきたけどちゃんと勉強してないな」と思い
家にある漫画雑誌と漫画の本片手に模写模写してました
いやー勉強になりますわ「蛇の道は蛇」の通り、模写やってみるとコマの割り方とか
人物の絵柄、線の数、コマの中の構図など人に与える印象など作者が考えていることがわかって面白いしとても勉強になります
まさに「お持ち帰り そういうのもあるのか」と井之頭五郎が色々な場面・場所の食事の感想を淡々と述べるごとく
食っちゃ漫画を読んでは模写しの毎日です

そろそろ本題の「心にいつでも中二病を」の話をしましょう
なぜこの話になったかというと、パンツおじさんの配信で「中学生のころにスゴイ力で町を大暴れしたいと妄想したでしょうw」とか「おじさんになっても時々カメハメハの練習は必要ですよ」等
「おじさんになっても少年の心を忘れない」精神の一言でズカーン!と自分が忘れてしまっていた憧れ・夢・無茶な妄想など思い出したわけですわ
確かに成長し、年を取るにするにしたがって現実を突きつけられて、これをもっていても効率よい生活するには足かせとなってしまうので
キラキラした気持ちを捨ててきてしまったはずです
小学生~中学生のころは何かに憧れて、なりきりゴッコをしたり、「うっ!!静まれ俺の右腕!」(この邪気眼考えたやつどう見てもARMSの影響うけてるよな)
など沢山です、中学生ぐらいだと自分の心と体の成長とともに力が未知数だから実際にやっちゃったり、行動したりしちゃってあとで痛い目見ることが多いですが
こう成長し、二十歳超えると経験がある程度貯まって自分の力も理解してきてますからこういったことはしなくなります(こうは言っても例外はいる世の中です)
ですが社会を真正面に見つめるがあまり、現実的過ぎて、ユーモアのかけらもない人間に成長してしまうのは残念すぎると思うわけです
そこで出てくるのが昔憧れてた能力や何かをもったゲームなりでなりきって遊んじゃうわけですよ
たとえばCrysisのナノスーツとかパワースーツ好きの俺としては大好きなゲームです
中学生や高校生ぐらいの時に「宇宙の戦士」を読んでスタジオぬえの描いたパワードスーツのイラストにとても憧れてたわけです
そんな俺にはピッタリのゲームでありましたわ、始めはスペックに怖気づいて出来なかったけどPCを構築しなおしてやってみたらこりゃ面白い!
マキシマムスピード・マキシマムストレングスを駆使して戦闘とか、Crysis warheadであったサイコ軍曹がターミネーターのシュワちゃんのごとく、銃弾を食らいながらドシドシ歩いてくるシーンとか
カッコよくて心が熱く燃えちゃううんですよ!!!

まとめで何が言いたいかって言うと
年を取っても何かに憧れて熱くなって心が動いて、本気になってほしいってことだよ!



なんだかとりあえず言いたいこと書いてたら話の流れがわけわからなくなっちゃってるよ!

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